TALK
SESSION

本部と店舗のつながり

CANのブランドを育む、
本部&店舗の
コミュニケーション。

ブランドの想いをかたちにする本部と、実際に販売する店舗。そして、その橋渡しを行うサポーター。それぞれ連携を取りながら、お客さまにCANの商品を届けています。彼女たちが普段どんなやり取りをしているのか……現場のリアルな声をお届けします。

PROFILE

VMD

山中 直美

カジュアル事業部
/ 2003年度入社

サポーター

斉藤 由佳

カジュアル事業部
/ 2008年度入社

店長

中野 季世美

SM2 keittio 店
/ 2017年度入社

サポーターの役割を
教えてください!

斉藤

どうだろう!?お店に行ったとき…いろんな話をするよね。

中野

斉藤さんがお店に来てくれていつも助かっています!お仕事のことはもちろん、他の店舗や本部のこと、「最近どう?」なんて世間話などもしてくれるので、何でも話せる関係というか。サポーターの存在って本当にありがたいなって思います。

VMDとして
心がけていることは何ですか?

山中

CANの商品は、たくさんの人が関わって完成するもの。ブランドが伝えたいことと店舗の人たちの想い、両方を大事にしたいと考えています。お店とブランドが協力しあえる環境をつくれるよう、いつも意識しています。

中野

私たちがお客さまに自信を持って接客できるのは、山中さんをはじめ本部の人たちの想いが店舗にしっかり伝わっているからだと思います!

CANの魅力を
教えてください!

斉藤

CANはいい人ばかり集まっている会社!「困ってます!」「助けて!」と私が声をあげたら、必ず誰かが助けてくれました。頼りになる方や思いやりのある方がたくさんいるなといつも感じています。

山中

本当にその通りだと思いますね!

学生のみなさんに
メッセージをお願いします!

中野

大変なことも多い就職活動ですが、自分が納得できるまでいろんな会社を見たり、話を聞きに行ったりしてみてほしいと思います。CANは学生のみなさんの質問にも親身に答えてくれる人ばかりなので、安心して来てくださいね。

斉藤

CANは、誰もがやりがいを持って働ける会社です。就職活動は大変なこともたくさんあると思いますが、どんなときも笑顔を忘れず、前向きに頑張ってください!

山中

私は、ずっと目標を持って仕事に取り組んできた結果、VMDというとても夢のある仕事に携われるほど成長できました。みなさんも、目標を持つことを忘れずに頑張ってください。