LIFESTYLE
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ライフスタイルアドバイザー

ehkä söpö
/ 2019年度入社

「またこの人に会いたい」
私も、相手も、そう思える接客ができる。

商品を買ってもらうための接客ではなく、「またこのお店に来たい」「もう一度この人と話したい」と思ってもらえるような接客を心がけています。最初のきっかけはお洋服に関することが多いですが、そこから休日の過ごし方や好きなもの、恋愛のことなど、いろんな会話へと広がっていくんです。お客様のことをたくさん知れるからこそ、その人の毎日が楽しくなるような商品の提案ができるようになるんですよね。

WORK STYLE

  • 14:00

    プレゼントを買いに来たお客様への接客。気に入ってもらえるようにと、ラッピングにも力が入ります。

  • 15:00

    空いた時間は商品の補充なども行います。入社前は知らなかったですが、意外と体を動かす機会も多いんですよね。

  • 16:30

    エリア責任者のサポーターが店舗巡回に来られたので、新商品のポイントを聞いたり、日頃から悩んでいたことを相談したりできました。

  • 18:00

    トルソーをきっかけにお店やブランドに興味を持ってくれる方も多いので、スタイリングするときは自然と気合いが入ります。

INTERVIEW

  • Q1

    CANに入社した理由は?

    入社前にお店を見たり、会社説明会に行ったりして感じたのは、「セカンドファミリー」という言葉に嘘がないということ。新人の意見をちゃんと聞いてくれていたり、お客様のことが大好きなスタッフがたくさんいたりと、こんなにも人とのつながりを大切にしている会社は他にはないと思いました。

  • Q2

    お客様との
    印象的なエピソードは?

    「遊園地に着ていくワンピースが欲しいけど、寒い時期だしどうしよう…」と悩んでいたお客様との接客ですね。アウターとの相性やインナーの着こなしも一緒に考えながらある商品をご提案すると、すごく気に入ってくださったんです。特別な日に着る一着を一緒に選べるなんて、本当に素敵な仕事だなと感じた瞬間でした。

  • Q3

    職場の雰囲気を教えて!

    学生の方や主婦パートの方など、幅広い年齢層の方が働いていますが、みんな仲がいいんです!接客って、お客様のことばかり考えているイメージがあったんですが、CANはお客様もスタッフも、どちらのことも同じぐらい大切に考えてくれます。「ちゃんと見てくれている」と実感できるから、安心して働けるんです。

  • Q4

    あなたが思う
    「CAN」らしさとは?

    接客にマニュアルがないことですね。個人のいいところを伸ばしやすい分、お店によって雰囲気が全く違うんです。だからこそ、「この人に会いたい」「この人から服を提案してもらいたい」と思ってくれる常連さんが多いんじゃないかな。自分の人柄に合わせて接客できる分、個人の成長も早いように感じています。